はじめに

<< 量子力学の基礎と一次元系 >>

量子の不思議な世界へ
光の波動性・粒子性、物質の粒子性・波動性、エネルギー量子仮説、 光電効果、コンプトン散乱、原子エネルギーの量子化、物質波

干渉実験とブラ・ケット記法
粒子・波動・電子の干渉実験(ヤングの実験)、確率振幅、 ブラ・ケット記法、状態ベクトル

2状態系〜ニュートリノ振動
状態とベクトル、物理量と演算子、基本状態、ハミルトニアン(行列)、 エネルギー固有状態、エネルギー固有値、2状態系、 シュレディンガー方程式(一般の場合)

座標表示と波動関数
射影演算子、座標表示、波動関数、確率密度、運動量表示

正準量子化とシュレディンガー方程式
運動量演算子、正準量子化、シュレディンガー方程式 (座標表示、1次元の場合)、定常状態、対応原理

井戸型ポテンシャル
(無限に高い)井戸型ポテンシャル、束縛状態、基底状態、励起状態、 エネルギーの量子化、エネルギー準位、基底準位、励起準位

デルタ関数ポテンシャル
デルタ関数型ポテンシャル、散乱状態、自由粒子、エネルギーの縮退、 トンネル効果、反射率、透過率


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